彼がそれまで以上にはっきりと変わってきたのは、付き合い始めてちょうど一年半がたった頃だった。それまでも十分すぎるほどグレていた彼だけれど、そのあたりから行動がますます無軌道になっていった。
凶暴さは事件になっていないのが不思議なほどのところまで行っていたし、なんだか怪しい薬が部屋に散乱するようにもなっていった。
カテゴリ:女学生エロ体験談(女性視点)
彼がそれまで以上にはっきりと変わってきたのは、付き合い始めてちょうど一年半がたった頃だった。それまでも十分すぎるほどグレていた彼だけれど、そのあたりから行動がますます無軌道になっていった。
凶暴さは事件になっていないのが不思議なほどのところまで行っていたし、なんだか怪しい薬が部屋に散乱するようにもなっていった。
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今でも昔の自分を思い出すと、そのたびに頭が痛くなる。
どうして、あんなことをしていたんだろう。一旦そのことが頭に浮かんだが最後、あたしは夜が明けるまで一睡もできないまま繰り返し繰り返し自問自答する。もう十年近く経つというのに、いまだにそのクセは治る気配がない。ここまでくると、持病のようなものだ。
ただ、その自問自答の答えはどんなに考えたところでひとつしかないのだけれど。
バカだった。それだけだ。
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彼氏がお風呂から上がってきました。お尻の穴―――彼らしく言うならアヌス―――を綺麗にして。
ペニスバンドをつけたわたしをみて、彼は目を輝かせました。
「ああっ…やっぱり、すごく似合ってるな…」
多分、わたしに着けてほしい着けてほしいとずうっと思っていたんでしょう。
彼はようやく願いがかなったといいたそうなくらい、喜びにあふれていました。
なんだか、わたしまで嬉しくなってきちゃいました。
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わたしの彼氏は、ちょっと変なんです。
お尻をペニスバンドで犯されるのが、大好きなんですよね。
ペギングとか逆アナルとかいうらしいですけど、そんな単語、彼氏と付き合ってなかったら一生縁がなかったと思います。
他にもいろんな言葉を教えてくれましたけど、どれもこれも、最初はなんだかなあって感じでした。
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チカチカと点滅する、安っぽいこと極まりない電灯の光。
それに照らされた妻の、腰の下をむき出しにした後ろ姿は、卑猥そのものだった。