1年ちょっと前にしたエッチが印象深かったので、その話をする。
あたしがまだ、大学に入っていなかった頃のことだ。
厳密に言えば、大学入学直前。もっと正確に言うと、受験の帰り道。
相手は、名前さえ知らない男の子だった。
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カテゴリ:女学生エロ体験談(女性視点)
1年ちょっと前にしたエッチが印象深かったので、その話をする。
あたしがまだ、大学に入っていなかった頃のことだ。
厳密に言えば、大学入学直前。もっと正確に言うと、受験の帰り道。
相手は、名前さえ知らない男の子だった。
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苦痛ではあったけれど、それでも慣れてしまえば多少の余裕は出てくる。
日替わりでち●ちんを突っ込まれながら、あたしは不良たちのセックスを割と冷静に観察したりしながら、時間をやり過ごすようになった。
そうでもしないと、やっていられなかったというのもあるけれど。
不良たちのセックスは十人十色だったけれど、大多数は下手だった。でも、ごくたまに未経験のはずなのになぜか極端にうまいのもいた。一種の才能だったんだろうか。
普段はほとんど演技だったけれど、そういう時だけはあたしも積極的に声を上げ、ち●ちんを貪った。気分的には誰が相手だろうと不快なのだ。それならせめて肉体的な快感だけでも楽しまないとたまらなかった。
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彼がそれまで以上にはっきりと変わってきたのは、付き合い始めてちょうど一年半がたった頃だった。それまでも十分すぎるほどグレていた彼だけれど、そのあたりから行動がますます無軌道になっていった。
凶暴さは事件になっていないのが不思議なほどのところまで行っていたし、なんだか怪しい薬が部屋に散乱するようにもなっていった。
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今でも昔の自分を思い出すと、そのたびに頭が痛くなる。
どうして、あんなことをしていたんだろう。一旦そのことが頭に浮かんだが最後、あたしは夜が明けるまで一睡もできないまま繰り返し繰り返し自問自答する。もう十年近く経つというのに、いまだにそのクセは治る気配がない。ここまでくると、持病のようなものだ。
ただ、その自問自答の答えはどんなに考えたところでひとつしかないのだけれど。
バカだった。それだけだ。
カテゴリ:女学生エロ体験談(女性視点)
チカチカと点滅する、安っぽいこと極まりない電灯の光。
それに照らされた妻の、腰の下をむき出しにした後ろ姿は、卑猥そのものだった。
3年前のバレンタインの話だ。その年、俺は妻に逆チョコを贈ることにした。
聞いたことがない人もいると思うが、文字通り、男から女にチョコを贈るというやつだ。
あまり一般的じゃないので渡し方が難しいのが欠点だけれど、決まればかなりぐっときてくれるらしいという話を聞きつけて、まあやってみようか、と思ったのだ。
「さ、のんびりしてても仕方ないし、はじめましょ」
「賛成。ようやく諦めたみたいだしね」
俺は投げやりに、その言葉を聞いた。
もう、身体は動かさない。動かすだけの力も湧いてこなかった。
カテゴリ:デパガのエロ体験談(男性視点)
俺が逆レイプされたのは数年前のことになるが、今でも思い出すたびに嫌な気持ちになる。
誘いにホイホイと乗ってしまったのがうかつだったんだが、俺にも言い分はある。
デパガだと名乗った彼女たちは、いかにもそれっぽい美女たちだった。そんな女の子たち数人にいきなり取り囲まれて逆ナンされたと想像してみてほしい。有頂天にならない男はまずいないだろう。
カテゴリ:デパガのエロ体験談(男性視点)
ち●こを根元まで咥えた彼女の表情はよく見えませんでしたが、時折目線を上げて、俺の方を見上げてきます。
元の顔の作りの問題でしょう。やっていることのえげつなさとは裏腹に、彼女の顔には、やはりどこか気品のあるものでした。
しゃぶるたびに頬がすぼまり、ひょっとこのようなフェラ顔になっていることを考慮に入れなければの話ですが。
カテゴリ:エロ体験談その他(男性視点)