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【エロ体験談】浪人生の精液を根こそぎ絞りとる…幼馴染はギャルあがりの淫乱保母(中編)

「あんたの格好見たときにもしかしたら…って思ったけど…うん、ひどいわね」
「面目ない」

あんたの格好というのは、散歩のときの俺の服装のことだ。
自宅で浪人生をやっていると、他人の目なんて意識することは少ない。
だから、普通に部屋着のジャージのままで出歩くことも少なくなかったのだけれど、その姿はかなり世間的には問題があったらしい。

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【エロ体験談】浪人生の精液を根こそぎ絞りとる…幼馴染はギャルあがりの淫乱保母(前編)

「おはよ。起きなよ」
「…ああ、悪ぃ…」
「ボーっとしてないで、起きる!」

これは別に夫婦のやり取りではない。俺の家に月に1回決まってやってくる、女の子との会話だ。

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【エロ体験談】女医が穴あきパンティで性の手ほどき…子供の頃通った小児科での甘美な思い出(後編)

「どうしたの?ずーっと、見たかったんでしょ?」
「…」
「ふふ…見入っちゃって」

夕菜先生はからかうように微笑みましたが、僕は息をすることすら忘れてしまったかのように、スカートの奥に見えるアソコを見つめるばかりでした。
体全体がカーッとして、ものすごく熱かったですが、それすら気になりませんでした。

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【エロ体験談】女医が穴あきパンティで性の手ほどき…子供の頃通った小児科での甘美な思い出(中編)

その日、起きたときから、僕は身体の違和感を感じていました。
どうにも身体がほてるし、頭もグラグラと揺れるようです。
そこまでひどいわけではありませんが、風邪をひいてしまったのは間違いありませんでした。
大事をとって学校に連絡を入れ、休むことにしたんです。

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【エロ体験談】女医が穴あきパンティで性の手ほどき…子供の頃通った小児科での甘美な思い出(前編)

ひと昔前のことですが、僕の自宅の近くに、一軒の小児科が建っていました。
他の病院もあったのですが、一番手近なこともあって、幼い頃から僕は親に連れられて、何度となくその病院に通ったものです。

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