自分で言ってしまってはどうしようもないんですけど、わたしはもてないです。
それなりの規模の会社でOLをやっているんだから色恋沙汰の一つくらいはあってもよさそうなものですけど、入社以来わたしはその手の話に恵まれたためしがありません。
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自分で言ってしまってはどうしようもないんですけど、わたしはもてないです。
それなりの規模の会社でOLをやっているんだから色恋沙汰の一つくらいはあってもよさそうなものですけど、入社以来わたしはその手の話に恵まれたためしがありません。
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19時半。
今日最後のフライトが終わりました。
空港で仕事を終えると、わたしは足早に職場を後にしました。
もっとも、職場を出るまでが大変だったんですけど。
何しろストッキングまで粘ついていましたから、更衣室なんてとても使えませんでしたし。
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13時。
今日のフライトも半ばを過ぎました。
今夜のステイ先では、C介とは別の男性が待っています。
今日は、空港からは離れてしまうんですが、男性がわざわざホテルを取ってくれているということでした。
それなりに収入はある人ではあるんですが、それでも普通のサラリーマン。無理をしてくれたのは確かでした。
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朝5時少し前。
けたたましいアラームで目を覚まします。窓からは、うっすらと朝日の光が差し込み始めていました。
ホテルの一室です。
そばで、昨日呼びつけた、C介がうーん、と言って起き上がりました。毛布をかぶってはいますが、全裸。昨夜、わたしと2時間くらいずっとHしていた名残です。
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隣に座った状態だとなおさら目立ったが、玲美のスカートはチアリーダーばりに短かった。
エプロンでかなりの部分が隠されてはいるのだけれど、エプロンが覆っていない部分を見れば、太ももの大半がむき出しになっているのがわかる。
第一、エプロンにも、その太ももの形がシルエットとしてハッキリ浮き出ていた。
そんな彼女の下半身をちらちらと見ている時点で、言い訳も何もない。
彼女にも、そんなことはわかっていたはずだ。
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