ドクドクと身体の中を激しく流れる血流が、下半身に向かっていくのが感じとれた。
中に芯でも通したかのように、僕のち●ぽがガチガチに硬直した。
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「お取込み中、邪魔しちゃってごめんね。廊下まで聞こえてたわよ」
「…そ、そうですか…」
「若いから仕方ないけどね。でも、これからはちょっと気を付けた方がいいと思うよ」
「肝に銘じます…」
カテゴリ:ナースのエロ体験談(男性視点)
「お世話してるとね、子供たちがよく縋り付いてくるんですよ」
「はい…」
「おねえさん、おねえさんって言いながらね。あれ、結構気持ちいいんですよ。頼られてるなあって気がして」
「そうでしょうね」
「今、ちょっとそれに近い気分です。…頼られてるっていうのとはかなり雰囲気違うけど」
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幸いなことに、その夜はいたって平穏で、宿直がたたき起こされるような事態は発生しなかった。
だから、それなりの時間を彼女を濡らすことに割くことができたのだ。
そうでなかったら、この夜SEXすることは不可能だっただろう。
カテゴリ:ナースのエロ体験談(男性視点)
今の個人病院で、看護の仕事をするようになってからもうかなりたちます。
言い方を変えるなら、先生と付き合うようになってから、相当長くなるということでもあります。
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