病院着を下半身だけ下ろさせると、彼の、斜め上前方に向かって張り詰めたおちん●んが飛び出してきました。
病院着の時点で薄々感じてはいましたが、中学生かと思うほどの勃ち方です。
先っちょからは、早くも透明なエッチなお汁が漏れ出していました。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
病院着を下半身だけ下ろさせると、彼の、斜め上前方に向かって張り詰めたおちん●んが飛び出してきました。
病院着の時点で薄々感じてはいましたが、中学生かと思うほどの勃ち方です。
先っちょからは、早くも透明なエッチなお汁が漏れ出していました。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
その患者は、入院してきた当日から、評判は最悪でした。
とはいっても、クレーマーだったとかそういうわけではありません。
それに、礼儀もわきまえていました。
ですが、彼の評判の原因は、そんなところにはなかったんです。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
「すっごい、大きくなってる…あむっ」
わたしはかつてと同じように、彼のち●ちんを口いっぱいに頬張った。
途端に、口いっぱいに彼の男の匂いが広がる。
気道を通じて、鼻の中まで生臭い、獣くさいにおいが満ちていった。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
数年前、まだ学生だったころ、わたしにはもうひとつの肩書があった。
風俗嬢だったのだ。
なんとか医学部には入れたものの、その学費はうちの実家には厳し過ぎて、自分で稼ぐしかなかったからだ。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
ズボンの表面に手のひらが触れたときには、わたしの頭はすっかりカーッとなっていました。
ざらざらした硬い布地の感触とともに、その内側で脈打つごつごつした棒状の触感が、わたしの手のひらに伝わってきます。
自分にこんな性癖があるなんて思いもしなかった。
そして、気づいた瞬間には止められなくなっていた。
そういうことって、経験ないでしょうか。
わたしはあります。
「お取込み中、邪魔しちゃってごめんね。廊下まで聞こえてたわよ」
「…そ、そうですか…」
「若いから仕方ないけどね。でも、これからはちょっと気を付けた方がいいと思うよ」
「肝に銘じます…」
カテゴリ:ナースのエロ体験談(男性視点)