ドクドクと身体の中を激しく流れる血流が、下半身に向かっていくのが感じとれた。
中に芯でも通したかのように、僕のち●ぽがガチガチに硬直した。
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「お取込み中、邪魔しちゃってごめんね。廊下まで聞こえてたわよ」
「…そ、そうですか…」
「若いから仕方ないけどね。でも、これからはちょっと気を付けた方がいいと思うよ」
「肝に銘じます…」
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自慢じゃないが、うちの妻は、見た感じ清楚な雰囲気の日本美人だ。
体型も「日本美人」と聞いてぱっと思い浮かぶイメージ通りにほっそりしているので、なおさら控えめな印象が強まっている。
口全体に押し付けられたBのま●こを、それこそ必死に舌で舐める。
呼吸が困難になり、どうしようもなく苦しかった。
けれど、止めるわけにはいかない。
痛みの中、俺はただただ、割れ目やクリトリスの上で舌を動かし続けた。
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「お世話してるとね、子供たちがよく縋り付いてくるんですよ」
「はい…」
「おねえさん、おねえさんって言いながらね。あれ、結構気持ちいいんですよ。頼られてるなあって気がして」
「そうでしょうね」
「今、ちょっとそれに近い気分です。…頼られてるっていうのとはかなり雰囲気違うけど」
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