悠美といいます。
少し前まで保母をしていたんですが、退職直前にちょっと失敗してしまったので、その話をします。
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「すっごい、大きくなってる…あむっ」
わたしはかつてと同じように、彼のち●ちんを口いっぱいに頬張った。
途端に、口いっぱいに彼の男の匂いが広がる。
気道を通じて、鼻の中まで生臭い、獣くさいにおいが満ちていった。
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数年前、まだ学生だったころ、わたしにはもうひとつの肩書があった。
風俗嬢だったのだ。
なんとか医学部には入れたものの、その学費はうちの実家には厳し過ぎて、自分で稼ぐしかなかったからだ。
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ズボンの表面に手のひらが触れたときには、わたしの頭はすっかりカーッとなっていました。
ざらざらした硬い布地の感触とともに、その内側で脈打つごつごつした棒状の触感が、わたしの手のひらに伝わってきます。
自分にこんな性癖があるなんて思いもしなかった。
そして、気づいた瞬間には止められなくなっていた。
そういうことって、経験ないでしょうか。
わたしはあります。
彼とのおしっこまみれの毎日は続きました。
二人で放尿しながらのセックスも、外でのおもらしも、気が付くとわたしたちの日常の一環として暮らしに組み込まれていたんです。
連日、なにかしらのことはしているんですから、無理もありません。
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