彼がそれまで以上にはっきりと変わってきたのは、付き合い始めてちょうど一年半がたった頃だった。それまでも十分すぎるほどグレていた彼だけれど、そのあたりから行動がますます無軌道になっていった。
凶暴さは事件になっていないのが不思議なほどのところまで行っていたし、なんだか怪しい薬が部屋に散乱するようにもなっていった。
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彼がそれまで以上にはっきりと変わってきたのは、付き合い始めてちょうど一年半がたった頃だった。それまでも十分すぎるほどグレていた彼だけれど、そのあたりから行動がますます無軌道になっていった。
凶暴さは事件になっていないのが不思議なほどのところまで行っていたし、なんだか怪しい薬が部屋に散乱するようにもなっていった。
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今でも昔の自分を思い出すと、そのたびに頭が痛くなる。
どうして、あんなことをしていたんだろう。一旦そのことが頭に浮かんだが最後、あたしは夜が明けるまで一睡もできないまま繰り返し繰り返し自問自答する。もう十年近く経つというのに、いまだにそのクセは治る気配がない。ここまでくると、持病のようなものだ。
ただ、その自問自答の答えはどんなに考えたところでひとつしかないのだけれど。
バカだった。それだけだ。
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彼氏がお風呂から上がってきました。お尻の穴―――彼らしく言うならアヌス―――を綺麗にして。
ペニスバンドをつけたわたしをみて、彼は目を輝かせました。
「ああっ…やっぱり、すごく似合ってるな…」
多分、わたしに着けてほしい着けてほしいとずうっと思っていたんでしょう。
彼はようやく願いがかなったといいたそうなくらい、喜びにあふれていました。
なんだか、わたしまで嬉しくなってきちゃいました。
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わたしの彼氏は、ちょっと変なんです。
お尻をペニスバンドで犯されるのが、大好きなんですよね。
ペギングとか逆アナルとかいうらしいですけど、そんな単語、彼氏と付き合ってなかったら一生縁がなかったと思います。
他にもいろんな言葉を教えてくれましたけど、どれもこれも、最初はなんだかなあって感じでした。
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テーブルを囲みながら、誰ももう料理に手をつけてはいませんでした。
追加を頼む子もいません。
今店員さんに入ってこられたら興ざめだし、暗黙の了解です。
年明け3が日のどこかで新年会をしよう。お正月直前に、そんな連絡がきました。
メンバーは昔の同級生たち。新年会ともったいぶった言い方はしていますが、要はただの飲み会です。
そのメンバーたちとは2、3年に一回くらいは会っていたのでそれほど懐かしいという感じはありませんでした。とはいっても、気心の知れた友人たちとの飲み会が楽しみじゃないはずもありません。
「…あ…あ………………」
あたしは口を大きく開いて、しばらくは身動きさえできませんでした。
もともとが大きい夫の巨根。感触からすると、入ったのはせいぜい亀頭までだと思います。
夫も手加減してくれたようです。
でも、それだけでもものすごいショックがあたしを包み込みました。
何も考えられない。口からよだれが、だらだらと垂れていきました。
年明けの朝、あたしは意外にはやく目を覚ましました。
年末バタバタしてた上に、夕べはかなり遅くまで夫と飲んでいたので、意外でした。
もう少し寝坊しちゃうかと思ってたんだけどなあ。
現に、すぐ横では夫がまだすうすうと子供のように寝息を立てていました。
「デパガはやっぱりお尻もきれいだな。みるからにすべすべじゃん」
「何よ、照れちゃうじゃない…」
「ああ、悪い。俺らから見たら、やっぱデパガって同業者って言っても、ちょっと特別だしな」
そういうもんかなあ。自分で働いていると、デパートだって普通の接客業って感じしかしません。
慣れない褒め言葉に少し当惑していたあたしは、お尻をつつっと指でなぞられて、声を出しそうになりました。
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「んー、どこがいいとかある?何だったら、一度着替えてくれば?あったまれるところ、探しとくよ?」
彼の言葉はあからさまでしたが、あたしもやぶさかではありませんでした。
ただ、ロクに話さえしないままホテルに直行というのは、いくらあたしでもちょっとと思いました。
するにしたって、少しはちゃんとお話してからにしたい。
そう思ったあたしは、とりあえず立ち話前提で返事を返しました。
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