外観から予想した通り、かなり広い部屋でした。
狭苦しい俺のアパートと比べると、比較になりません。
一体、家賃はいくらくらいなんだろう。
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1年ほど前、俺がまだ大学4年だった時の話です。
子供の頃の女友だち、凛佐とひょんなことからSEXしたんです。
彼女と最初に知り合ったのは、小学5年の時のクラブ活動でした。
クラブって言っても、任意のやつじゃなくて、必修の授業扱いのやつです。
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わたしの大きく広げた脚の間に、D君は顔をうずめました。
どうするんだろう。そう思ったときには、太ももに彼の唇の感触がありました。
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10月のある日のことです。
その日は体育会の練習があって、終わったときにはもう薄暗くなっていました。
けれど、まだ委員会の仕事も残っていたんです。
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わたしの初体験の相手は、学校の委員会で一緒だった、D君という男子です。
彼は委員長、わたしは副委員長でした。
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その彼は、わたしがこれまで誘ってきた人たちとはすこし毛色の違う男の子だ。
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自分でいうのもなんだけれど、わたしはいい子だと思う。
親のいうことも先生のいう事もよく聞く、素直な子。
それがわたしが作り上げた、自分のキャラクターだ。
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一瞬、言われた意味が分かりませんでした。
少し考えてから、俺は慌てました。
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その後の話を少しすると、高校進学後も俺は緊張した毎日をおくりました。
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T野と言います。
先日帰省した時にある女性とSEXしてきたので、その話をします。
相手は中学校の時の同級生で、U実という女の子です。
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