かすかに音を立てながら、おち●ちんはあたしの奥まで入ってきました。
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あたしの彼氏はホントにいい人なんですけど、ちょっとクセがあります。
いえ、普段は何の問題もないんですよ?
ただ、Hの時が…ちょっと変態入ってるみたいで、色んなことさせられるんですよ。
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清純派人妻、雪絵さんの自宅トイレでま●こを舐りまわすというのは、自分でも信じがたい体験でした。
数日間は、あれは夢だったんじゃないかとも思いました。
何しろ、当の雪絵さんはご近所で顔を合わすことも多いですし、おとなしいながら付き合いは柔らかく、町内でも目立たないながら信用のある人なんです。
おとなしそうな清純系の細身人妻、雪絵さんとHしてきました。
きっかけは彼女の家宛ての荷物がうちに間違って届いてしまったこと。
休日に家でゴロゴロしていたところ、ベルが鳴ったんです。
誰だろって思ってでたところ、宅配便だったんですよ。
うちにはほとんど宅配便が届くことはないので、珍しいなあと思いながら受け取って、よくよく宛名を見たら雪江さんの家宛てだったんです。
「は、入ってくるぅ、おち●ちんがくるぅ」
「ん、んん、わかってましたけど、凄く…中もヌルヌルで熱いですよっ」
「あ、ああっ、凄いぃ」
久しぶりに膣に挿入されてきたおち●ちんは、ものすごかったです。
人妻だったころにも、こんなに気持ちよくなったことはほとんどなかったと思います。
自分の指でこねたりするのとは、全然違いました。
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先日、夫の実家に家族で遊びに行った時、ちょっとした失敗というか、焦ってしまう出来事がありました。
夫の実家はご先祖が羽振りがよかったらしく、とても広い日本家屋です。
古い家特有の香りだったり雰囲気が、かねてからあたしはとても気に入っていました。
…さて、ここからどうしよう。
事ここにおよんで、僕はふと我に返りました。
実をいうと、僕自身もほとんど経験はないのです。
1度だけ大昔に経験はあるのですが、あの時はほとんど相手がリードしてくれたため、自分から主導するのは事実上これがはじめてでした。
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N美さんはアパートに車を横付けしてくれました。
「ありがとうございます、助かりました」
「いいよ、それより、体調大丈夫?なんか、さっきより顔が赤くなってる気がするけど…」
まさか、彼女のお尻をみているうちに熱があがったかも、なんて言えるわけもありません。
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僕の住む町は一応首都圏ではあるもののいかにも田舎びた町で、街医者が2、3軒しかありません。
そのうちの1軒に、僕は学生時代から通っていました。
大学3年目の春、たまたまいつもいく病院が閉まっていて、やむを得ず他にないかと探して見つけたのです。
たまたま見つけたその診療所は、若い女医さんが一人で切り盛りしており、はじめて行ったときに彼女の綺麗さに完全にいかれてしまったのです。
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そのまま着替える気にもならず、あたしはカウンターに戻りました。
お酒を頼み、ちびちびと飲みます。
メイド服の娘は、どこかにいなくなった、と思ったら、ソファー席の方で、男性と抱き合っています。
二人ともかなりのテンションでキスしたり、身体に指を這わせたりしています。
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