ち●こを根元まで咥えた彼女の表情はよく見えませんでしたが、時折目線を上げて、俺の方を見上げてきます。
元の顔の作りの問題でしょう。やっていることのえげつなさとは裏腹に、彼女の顔には、やはりどこか気品のあるものでした。
しゃぶるたびに頬がすぼまり、ひょっとこのようなフェラ顔になっていることを考慮に入れなければの話ですが。
カテゴリ:エロ体験談その他(男性視点)
ち●こを根元まで咥えた彼女の表情はよく見えませんでしたが、時折目線を上げて、俺の方を見上げてきます。
元の顔の作りの問題でしょう。やっていることのえげつなさとは裏腹に、彼女の顔には、やはりどこか気品のあるものでした。
しゃぶるたびに頬がすぼまり、ひょっとこのようなフェラ顔になっていることを考慮に入れなければの話ですが。
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「すみません!突然うかがっちゃいまして」
「いえ、構いませんよ。クレームなんですよね」
後輩はやはり不在でしたが、その姉である彼女が家にいたのが幸いしました。
事情は先に電話で話していましたから、話は早いです。
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つい半年前から、俺はある女性と付き合っています。
ただ、恋人というわけではなく、文字通り身体だけの関係です。本当にセックスするだけなので、セフレという呼び方さえ微妙かもしれません。
しかも、相手が相手だから誰にも言いづらくて。
その女性は、会社の後輩の姉なんです。
お互い大人だからやましいことがあるわけじゃないですが、ちゃんと付き合ってるならまだしも、身体だけの関係となるとやっぱり言えないですよ。
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「ねえ、それだけ勃起してて何もしないのって苦しいんじゃないの?」
「そりゃそうだけど」
「それなら、みながらしてもいいよ」
「…本気で?」
「なんか見てられないし。…それに、わたしも興味はあるし」
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おしっこの音はほどなくポタポタと断続的になっていき、やがて止まった。
「…」
無言のまま、そして真っ赤な顔のまま奈美ちゃんは開いていた足を戻すと、そそくさとショーツを履きなおした。スカートがはらりと落ちてきて、さきほどまでおしっこが噴出していた股間を覆い隠す。
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