脚先に触れる、旦那さんの手。
さっきまでのノリのよさが嘘のような、細かい指使い。
焦らなかったかというと、嘘になります。
これは本気だ。まずい。ふざけすぎた。
そう思いました。
けれど、同時に自分でもゾクっとするような快感が、背中を突き抜けたんです。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
脚先に触れる、旦那さんの手。
さっきまでのノリのよさが嘘のような、細かい指使い。
焦らなかったかというと、嘘になります。
これは本気だ。まずい。ふざけすぎた。
そう思いました。
けれど、同時に自分でもゾクっとするような快感が、背中を突き抜けたんです。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
先日、夫の実家に家族で遊びに行った時、ちょっとした失敗というか、焦ってしまう出来事がありました。
夫の実家はご先祖が羽振りがよかったらしく、とても広い日本家屋です。
古い家特有の香りだったり雰囲気が、かねてからあたしはとても気に入っていました。
…さて、ここからどうしよう。
事ここにおよんで、僕はふと我に返りました。
実をいうと、僕自身もほとんど経験はないのです。
1度だけ大昔に経験はあるのですが、あの時はほとんど相手がリードしてくれたため、自分から主導するのは事実上これがはじめてでした。
カテゴリ:エロ体験談その他(男性視点)
N美さんはアパートに車を横付けしてくれました。
「ありがとうございます、助かりました」
「いいよ、それより、体調大丈夫?なんか、さっきより顔が赤くなってる気がするけど…」
まさか、彼女のお尻をみているうちに熱があがったかも、なんて言えるわけもありません。
カテゴリ:エロ体験談その他(男性視点)