朱里さんの目は、もう俺の股間にすっかり固定されていました。
露出癖のある俺には喜ぶべき状況のはずなのに、俺の背中には脂汗がだらだらと流れ始めています。
どうしていいかわからなかったんです。
カテゴリ:エロ体験談その他(男性視点)
朱里さんの目は、もう俺の股間にすっかり固定されていました。
露出癖のある俺には喜ぶべき状況のはずなのに、俺の背中には脂汗がだらだらと流れ始めています。
どうしていいかわからなかったんです。
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その年、年末の大みそかも俺は帰省していませんでした。
実家の都合で、その年はバタバタしていて、帰省せずに年を越すことになったんです。
雪がちらつきはじめていました。猛烈な寒さでしたが、俺は防寒着をしっかりと着こんで、急ぎ足でいつものようにその銭湯に向かいました。
確か、閉店時間も普段より早いはずです。
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誰にも言ったことがないのですが、俺には昔から露出癖がありました。
とはいっても、道端でいきなりバッとコートの前を開く…とかいう犯罪レベルではなくて、恋人にみせつけるのが好きな程度です。
それでも、ほれほれ、とち●ぽを目の前でぶらぶらさせて、「やだー」とか言われたりするのは、俺にとっては何よりの楽しみでした。
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