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【エロ体験談】大晦日の銭湯で跡継ぎのお姉さんとエッチした話(後編)

朱里さんの目は、もう俺の股間にすっかり固定されていました。
露出癖のある俺には喜ぶべき状況のはずなのに、俺の背中には脂汗がだらだらと流れ始めています。
どうしていいかわからなかったんです。

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【エロ体験談】大晦日の銭湯で跡継ぎのお姉さんとエッチした話(中編)

その年、年末の大みそかも俺は帰省していませんでした。
実家の都合で、その年はバタバタしていて、帰省せずに年を越すことになったんです。
雪がちらつきはじめていました。猛烈な寒さでしたが、俺は防寒着をしっかりと着こんで、急ぎ足でいつものようにその銭湯に向かいました。
確か、閉店時間も普段より早いはずです。

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【エロ体験談】大晦日の銭湯で跡継ぎのお姉さんとエッチした話(前編)

誰にも言ったことがないのですが、俺には昔から露出癖がありました。
とはいっても、道端でいきなりバッとコートの前を開く…とかいう犯罪レベルではなくて、恋人にみせつけるのが好きな程度です。
それでも、ほれほれ、とち●ぽを目の前でぶらぶらさせて、「やだー」とか言われたりするのは、俺にとっては何よりの楽しみでした。
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【スリップフェチ体験談】強風スリチラとバラック小屋SEX 寒村の海辺に佇む女医(後編)

足元で砂利の音がする。
踏み入った食堂の廃虚は、思った以上に無残な様相を呈していた。

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【スリップフェチ体験談】強風スリチラとバラック小屋SEX 寒村の海辺に佇む女医(中編)

「もしかして、みてた?学生さん」

最初に視線が合ってから、たっぷり1分はたっただろうか。
いいかげん飽きたのか、女は俺をからかうように声を掛けてきた。

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