あたしの彼氏はホントにいい人なんですけど、ちょっとクセがあります。
いえ、普段は何の問題もないんですよ?
ただ、Hの時が…ちょっと変態入ってるみたいで、色んなことさせられるんですよ。
カテゴリ:エロ体験談その他(女性視点)
あたしの彼氏はホントにいい人なんですけど、ちょっとクセがあります。
いえ、普段は何の問題もないんですよ?
ただ、Hの時が…ちょっと変態入ってるみたいで、色んなことさせられるんですよ。
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「は、入ってくるぅ、おち●ちんがくるぅ」
「ん、んん、わかってましたけど、凄く…中もヌルヌルで熱いですよっ」
「あ、ああっ、凄いぃ」
久しぶりに膣に挿入されてきたおち●ちんは、ものすごかったです。
人妻だったころにも、こんなに気持ちよくなったことはほとんどなかったと思います。
自分の指でこねたりするのとは、全然違いました。
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脚先に触れる、旦那さんの手。
さっきまでのノリのよさが嘘のような、細かい指使い。
焦らなかったかというと、嘘になります。
これは本気だ。まずい。ふざけすぎた。
そう思いました。
けれど、同時に自分でもゾクっとするような快感が、背中を突き抜けたんです。
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そのまま着替える気にもならず、あたしはカウンターに戻りました。
お酒を頼み、ちびちびと飲みます。
メイド服の娘は、どこかにいなくなった、と思ったら、ソファー席の方で、男性と抱き合っています。
二人ともかなりのテンションでキスしたり、身体に指を這わせたりしています。
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数年前まで、会社が終わった後に行くのを楽しみにしていた場所がありました。
ある会員制クラブです。そこでは、中でどんなHなことをしても、双方の合意さえあればなにも言われないという(笑)
あ、念のため先に言っておきますけど、薦めてるわけじゃないので。
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